SEA&SEA
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ダイビングの専門誌を発行する株式会社水中造形センターのカメラマンとして、カリブ海・中南米・アメリカ合衆国・ミクロネシア全域・ASEAN諸国など、主に赤道付近の島々を撮影。過去20年間で70カ国の海を潜る。
写真と映像は、雑誌や観光局、器材メーカーカタログ、ビルボード、テレビCM、ドキュメンタリー番組などに使用される。
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海を中心に自然のことを伝えるディレクター(高松明日香)と写真家(井上慎也)のユニット。2003年の結成から、写真や映像、文章、講演などを通して、人間も自然の一部なんだと伝えられるような活動を展開している。沖縄の座間味島を拠点に、数々の作品を生み出している。海底にすむ小さな生きものたちも傷つけたくないため、できるだけ中性浮力のまま撮影するスタイルや、すべてフィルムで撮影し、見たままの色を大切にするなど、独特のこだわりを持つ。
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熊本市出身。写真を学ぶため、21才のときにコマーシャルフォトスタジオに入社。広告写真を撮影しながら独学で水中写真に取り組む。本格的に水中写真に打ち込む覚悟で8年間務めたスタジオを退社し、2000年に上京。水中写真家、中村征夫氏の門を叩く。現在、中村氏のアシスタントを務めるかたわら、自らも撮影に専念し、新聞紙上や週刊誌、カメラ雑誌などに作品を発表している。水俣湾など社会性のあるテーマをライフワークに追い続けている。
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産経新聞写真報道局を経てフリーのフォトグラファー&ライターに。以降、南の島や暖かい海などを中心に、自然環境をテーマに取材を続けている。ダイビング経験本数5000本以上。また、新聞社在籍当時から、ドルフィン・スイミング、伊豆半島・富戸漁港でのイルカ追い込み漁取材などを通じて、イルカと人の関係に興味を持ち、以後、御蔵島、ハワイ、フロリダ、パラオ、バハマ、オーストラリア、マーシャル諸島、など国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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1971年兵庫県生まれ。大学在学中に水中写真家を志し写真家・伊藤勝敏氏に師事する。モルディブ、オースト ラリア、伊豆でのダイビングガイド業を経て、 1998年 独立。世界の海をフィールドに撮影を続けている。1998年にアニマ賞、2001年にドキュメント写真大賞ネイチャーフォト部門賞、2003年に日本写真協会新人賞をそれぞれ受賞している。
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1945年秋田県生まれ。20歳のときに独学で潜水と水中写真を始め、後に専門誌のカメラマンを経てフリーランスとなる。現在、撮影プロダクション(株)スコール代表。国内外の海や自然、人々、そして環境を含め精力的に取材。ライフワークの東京湾をはじめ、水俣湾、空港建設で揺れた石垣島・白保、三国町のナホトカ号、奥尻、諫早湾など、社会性のあるテーマにも果敢に取り組み、水中の報道写真家としても定評がある。
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1947年、東京生まれ。中央大学卒。18歳の時にスクーバダイビングを始め、海洋生物の権威、益田一氏に師事。伊豆海洋公園をベースに、水中撮影を学ぶ。1978年に、日本水中映像(株)を設立。映画、テレビ、CM、大型展示映像など、あらゆる分野の水中映像で、多くの作品を手がける。アメリカ、イギリス、フランス、カナダなど、海外の映画、テレビの水中撮影も担当し、世界で活躍している。
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1975年東京都生まれ。日本大学芸術学部写真学科で撮影の技術を学び父親で水中写真家である中村征夫氏に弟子入り。4年間撮影アシスタントを勤める傍ら自らも新聞、雑誌等の撮影をする。その後ダイビングのインストラクターとして水中撮影の技術を伝えながら作品を撮り続け、活躍の場をひろげるため沖縄本島に移住する。現在はTV、ラジオ等などで沖縄の海の素晴らしさ環境問題を伝える活動も行いながらフリーの水中カメラマンとしてマルチに活躍している。
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1954年東京都に生まれる。外国通信社に勤務。その後映像制作会社の勤務を経て2009年9月フリーランス。1987年より独学で水中写真を始める。2002年から石垣島の素晴らしい海を撮り続けている。2007年の温暖化による石垣島のサンゴ礁大白化に遭遇する。以来、サンゴ礁の生と死を見つめるようになる。
サンゴ礁を通じた海の環境を報道する写真を発信している。
日本自然科学写真協会、日本サンゴ礁学会会員。
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1972年3月、埼玉県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。在学中に沖縄を度々訪れ、風景、人にハマり、93年沖縄・西表島でスキューバダイビングを始める。卒業後、(株)水中造形センターに入社。同社で撮影課として水中やビーチリゾートといったアウトドア取材はもちろん、スタジオ、インタビュー撮影なども行う。2006年7月同社退職。以後フリーランスとして活動し、各地で水中写真のセミナーを開き、水中写真の楽しさを広めている。
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古見写真事務所 主宰。東京都練馬区出身。
本州最南端の町 和歌山県串本町にてダイビングガイドとして活躍した後、写真家として独立。
現在は東京を拠点とし世界中の海をフィールドに、各地の自然や文化などを精力的に撮影し、月刊ダイバーなどダイビング専門誌をはじめ、様々な媒体に作品を発表する。著書に「南紀串本海の生き物ウォッチングガイド」(共著)がある。
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雑誌編集者、番組プロデューサーなどマスコミの世界から転身。
ミクロネシア連邦はチューク諸島、ジープ島、マーシャル諸島共和国での撮影をライフワークに撮影をおこなっている。そしてその範囲はフィールド・フォトグラファーとして水中を中心に陸上にもおよぶ。
アーティスティックでメッセージ性のある写真をテーマに、日本では写真展をはじめデジタルコンテンツの分野で活躍中。

 

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