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SOLAシリーズライトについて。取扱説明書の補足資料

2011年10月24日

【SOLA VIDEO1200・SOLA PHOTO 500】※SOSモードあり

[ご注意]
1. SOLAライトにSOSモードが搭載されました。ライトが消灯している状態で電源スイッチを手前(後方)に4秒間スライドさせたままにすると、一度ライトが点灯した後、SOSパターンでの点滅が始まります。電源スイッチを前方(インジケーター側)または後方に約2秒間スライドさせたままにしてライトを消灯させるか、電源スイッチを前方に動かしてライトを点灯させ通常の操作を行なうと、SOSモードは終了します。

2. 本製品は、消灯中はバッテリーの消耗をおさえる「ディープスタンバイモード」となるため、充電の際、インジケーターが点滅を開始するまで8秒程度かかる場合があります。

3. 本製品はバッテリー内蔵の水中ライトであり、航空法で定められている「輸送を制限する危険物」に該当しております。航空機をご利用される地域でご使用予定の場合は、予め現地へお送りいただく事をお勧めいたします。

4. 現在、Light&Mothion社のウェブサイトにて、SOLAライトの製品安全データシート(セーフティデータシート:PSDS)をダウンロードできます。本製品を携行して頂ければ、航空機をご利用の際に有効な手段となる可能性があります。

5. 本製品は、バッテリー容量が少ない状態で長期間保管した際に充電ができなくなる場合がございますが、これは故障ではありません。その際は充電器をコンセントに差し込んだ状態で、ライト本体と充電器コネクターピンの抜き差しを5~6回行って充電の復帰を試みてください。それでも復帰しない場合は次の原因が考えられます。
・充電端子の塩咬みによる通電不良→コネクターピン挿入部とコネクターピンの清掃を綿棒や乾いた布などで行ってください。
・充電器の故障による充電不良→充電器のみをコンセントに差し込んだ状態で緑色のランプが点灯していれば正常です。点灯しない場合は故障が疑われます。

上記をご確認いただき、それでも充電が開始されない場合はライト本体の異常が考えられます。お手数ですが弊社までご連絡ください。

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【SOLA DIVE 600・SOLA PHOTO 600】※SOSモードなし

[ご注意]
1. 本製品はバッテリー内蔵の水中ライトであり、航空法で定められている「輸送を制限する危険物」に該当しております。航空機をご利用される地域でご使用予定の場合は、予め現地へお送りいただく事をお勧めいたします。

2. 現在、Light&Mothion 社のウェブサイトにて、SOLAライトの製品安全データシート(セーフティデータシート:PSDS)をダウンロードできます。本製品を携行して頂ければ、航空機をご利用の際に有効な手段となる可能性があります。
※この書類内容は航空機内へのSOLAライトの持込みを保証するものではありません。

3. 本製品は、バッテリー容量が少ない状態で長期間保管した際に充電ができなくなる場合がございますが、これは故障ではありません。その際は充電器をコンセントに差し込んだ状態で、ライト本体と充電器コネクターピンの抜き差しを5~6回行って充電の復帰を試みてください。それでも復帰しない場合は次の原因が考えられます。
・充電端子の塩咬みによる通電不良→コネクターピン挿入部とコネクターピンの清掃を綿棒や乾いた布などで行ってください。
・充電器の故障による充電不良→充電器のみをコンセントに差し込んだ状態で緑色のランプが点灯していれば正常です。点灯しない場合は故障が疑われます。

上記をご確認いただき、それでも充電が開始されない場合はライト本体の異常が考えられます。お手数ですが弊社までご連絡ください。

4. 本製品の使用後は必ず満充電した状態で保管してください。バッテリーの劣化や3.に記載した充電できない状態の要因となります。

プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。
その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。