コンパクトなデザインの中にほとんどの操作を可能にした先進の設計思想が実現。
01. 操作部へのコーポレートカラーの挟み込み、デザイン性、操作性のUP
多用化する操作系をグリップを握ったまま操作可能。 水中撮影で使用頻度の高いメイン電子ダイヤルやサブ電子ダイヤル2 の素早い操作が可能です。 動画撮影もグリップを握ったまま操作可能。 水中での撮影もグリップを握ったまま動画撮影もグリップを握ったままレバー操作できるのでシャッターチャンスを逃しません。
02. オプションの光コンバーターCR(TTL発光/マニュアル発光)、マニュアルフラッシュトリガー(マニュアル発光のみ)を装着することで、光ファイバーケーブル接続にて外部ストロボ2基を用いて撮影することができます。
※光コンバーターCR:TTL/マニュアル信号をLED光に変換し、TTL発光/マニュアル発光共に使用可能。 ※マニュアルフラッシュトリガー:マニュアル信号のみをLED光に変換し、マニュアル発光でのみ使用可能。
03. 24mm径のバルクヘッドにサードパーティ製のHDMI 2ケーブルを接続し、外部ビデオモニターを装着可能。
04. ストロボシンクロシステム
対応するストロボと組み合わせることでHSS/TTL撮影が可能。HSSモードならシャッタースピード1/8000まで使用可能。
カメラのストロボ発光信号をLED光に変換し、YSストロボと同調。TTL自動調光も可能な高性能コンバーター。
TTL撮影が必要のない場合、光ファイバーケーブル接続でYSストロボのマニュアル発光が可能に。
接続コネクタを備えたYSストロボをシンクロコードで電気接続することが可能。
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